win5予想

【win5予想】斑鳩S・アメジストS・小倉大賞典・大和S・フェブラリーS

2020年2月23日のwin5予想(攻略)をしていきます。

京都10R 斑鳩S 芝1600m (右 外)  発走:14:50

◎ 4 ワンダープチュック
〇 1 キアロスクーロ
▲ 10 ミエノウインウイン
△ 8 テーオービクトリー
☆ 13 アドマイヤキズナ

東京10R アメジストS 芝2000m (左) 発走:15:00

◎ 4 ゴータイミング
〇 1 スパイラルダイブ
▲ 8 ハナズレジェンド
△ 2 ウインガナドル
☆ 10 レッドサイオン

小倉11R 小倉大賞典 芝1800m (右)  発走:15:20

◎ 13 ジナンボー
〇 3 テリトーリアル
▲ 6 ヴェロックス
△ 9 エメラルファイト
☆ 4 レイホーロマンス

京都11R 大和S ダ1200m (右) 発走:15:30

◎ 1 モンペルデュ
〇 4 テーオージーニアス
▲ 9 スズカコーズライン
△ 8 バイラ
☆ 11 ジャスティン

東京11R フェブラリーS ダ1600m (左) 発走:15:40

◎ 5 インティ
〇 9 サンライズノヴァ
▲ 3 ワイドファラオ
△ 12 モズアスコット
☆ 2 アルクトス

買い目

京都10R 1 4

3走続けてタイムが優秀なワンダープチュックが本命。
過去の傾向では4歳馬、5歳馬が優勢だが、
フォックスクリークは前走の休み明けの走りで力が足りないところを感じましたし、
ミエノウインウインはあまり走っていないの京都なのが気になるところ。
4枠4番で足を溜められれば直線突き抜ける姿が思い浮かぶ。

キアロスクーロはワンダープチュックよりさらに後方で競馬する馬。
クリアザトラックがハイペースな流れ作り、展開が向けば一発ある。
一番の不安材料は初騎乗の柴山騎手ということ。

1レース目が一番鬼門かもしれない…。

東京10R 1 4 8

ゴータイミングが過去の勝ち馬の傾向にも多く合っていたので、
1点突破も考えましたが、他にもいい馬が揃っていて悩みました…。

2走続けて0.2秒差に負けているゴータイミングが本命。
タイムもいいですし、堅実な馬なのですが、なぜか勝ちきれない印象があります。
東京の長い直線でどう変わるか、といったところでしょうか。

対抗はスパイラルダイブ。
先行脚質かつ直線でもいい脚を使うタイプです。
左回りのほうがあっていますし、東京競馬場も〇。
距離延長がいいほうに出れば。

ハナズレジェンドはOPで2着になった実力馬。
明けの7歳馬で上積みは厳しいですが、
前走のような走りができれば。

小倉11R 3 6 13

本命はジナンボー。
ジャパンカップは大敗しましたが、
2勝クラス、3勝クラスの勝ち時計はとても優秀。
ヴェロックよりも軽い斤量で出られるのもプラス材料。
シュタルケ騎手というのが気になりますが…。

対抗はテリトーリアル。
リステッド競争では1着、2着と好走。
中山金杯でも3着に残るなど、実量は上位。
この馬の持ち味は先行してしぶとく粘れるところなので、
3枠3番は確実にプラスに働くでしょう。

3頭目にヴェロックス。
単勝1倍台の馬に裏切られ続けたので本当は買いたくないですが、
今までの実績、今回の斤量をみると逆らえないですよね。
特に川田騎手がG1に乗らずにここに遠征にくるとは。
陣営の本気度合いも考えると抑えるしかありません。

京都11R 1 4

1枠1番のモンペルデュが本命。
前走のJBCレディスクラシックと同じ番号で、
縁起は悪いですが実力は疑いようがありません。
右回りであれば前走のような内へ切れ込むこともない。
逃げ・先行馬が多い中で最内&スタートの出がいいこの馬が
一番有利と予想しました。

テーオージーニアスは中団・後方からの競馬が多い。
モンペルデュ以外にも前に行きたい馬が多いこのレースが
ハイペースでタフな展開になればこの馬の一発があるはず。

東京11R 5 

お願いインティ。

昨年のフェブラリーステークスは直線で手前を変えずに、
1着でゴールをするというとんでもないことを成し遂げました。
東京の1600m(左回り)がものすごく合っているということ。

スタート直後、ワイドファラオに激しくせりかけられなければ
すんなりハナに立ち、いつも通りの自分の競馬ができるはず。

今週の大本命。1点はここ。

2点×3点×3点×2点×1点の合計36点で勝負します。